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風俗のベテランたちが語る風俗体験談を掲載!

女の子慣れしてない自分

恥ずかしい話ですが、今まで女性と付き合ったことがありませんでした。ずっと男子校だったので、女性への免疫がまったくなかったのです。社会人になってもその習慣は抜けずに、女性と話すときはいつも緊張していました。そんな自分でも女性と付き合いたいという男としての気持ちはあります。しかし、ナンパなんてできませんし、女性を紹介してくれる友達もいません。そんな自分がインターネットを見ていたときに見つけたのがデリヘルでした。デリヘルのようなお店なら、自分のように女性と話すのに慣れていない人でも楽しい時間を過ごせると思ったのです。さっそく電話をして、ホテルに向かいました。部屋に来てくれた女の子は、緊張して上手く話せない自分を笑うことなく、丁寧な接客をしてくれました。楽しくて気持ちのいい時間を過ごせてとても満足ですね。1ヵ月に1回の自分へのご褒美にこういうお店をまた利用してもいいのかな……。そう思っています。次利用するのが楽しみです。

デリヘルのお店選びや女の子選びも楽しい

私は、半年に1回のペースでデリヘルを利用するのですが、あまり利用する頻度が多くないこともあり、お店選びや女の子選びには、じっくりと時間をかけているのです。このお店選びや女の子選びも、凄く楽しい時間だと言えるのです。もちろん、実際に女の子と遊んでいる時間が1番楽しい瞬間ではあるのですが、それまでのワクワク感を楽しむのも、デリヘルの大きな魅力だと言えるのです。1週間ぐらい前から、じっくりとお店をネットで探して、どんな女の子がいるのか、どのようなコスチュームがあるのか、どんなプレイができるのか、それらをワクワクしながら楽しむわけです。月に1回のような頻繁に利用する人ならともかく、私のように利用頻度が限られている場合は、少しでも長く楽しみたいわけです。そのためには、女の子と遊ぶ時間だけでなく、それまでの過程の時間を楽しむことが必須なのです。前回利用した時でも、半月ぐらい前からお店を探したり、風俗街に足を運んだりして、じっくりと下調べをしたので、本当に楽しい時間を過ごすことができました。

外国かぶれの女の子

日本人として生まれたならば、やまとなでしこのような清楚で日本的な女性を妻にめとりたいと思うものです。自分は日本という環境が好きですから、なんでもほかの国にことさら傾倒するような考えには賛同できませんよね。しかし、この前利用したデリヘルの女の子は、まさに外国かぶれというか、自分の中では到底納得できないような女の子でした。その女の子はもともと日本人の両親のもとに田舎に生まれたそうなのですが、田舎が嫌で大学では東京に出てきて、さらに短期留学ですがアメリカにも行ったそうなんです。そこで何を思ったのかアメリカかぶれになってしまい、髪も染め、考え方やしゃべり方もアメリカ風になったということです。会話の節々に英単語を混ぜて話すのは、正直ルー大柴みたいだからやめてほしいくらいです。自分の好みとは正反対の女の子だったので、プレイに集中するのには難儀しました。でも、プレイ終了後にメイクを直している姿は、ちょっと純朴そうなすっぴんが見れて良かったです。